アジカンライブ2022(6/1)東京国際フォーラムレポまとめ!セトリや感想を紹介

2022年6月1日(水)東京国際フォーラムで行われた、『ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2022 「プラネットフォークス」』に行ってきました!ライブレポをお届けしたいと思います!

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「プラネットフォークス」は10thアルバム名です!

目次

アジカンライブ2022(6/1)東京国際フォーラム【セットリスト】

1、De Arriba

2、センスレス

3、トラベログ

4、ローリングストーン

5、You to You

6、エンパシー

7、UCLA

8、ダイアローグ

9、スローダウン

10、雨音

11、触れたい 確かめたい

12、ラストダンスは悲しみを乗せて

13、Gimme Hope

14、ソラニン

15、新世紀のラブソング

16、マーチングバンド

17、サイレン

18、荒野を歩け

19、スタンダード

20、解放区

(アンコール)

an1、柳古路パラレルユニバース

an2、アフターダーク

an3、C’mon

an4、Be Alright

アジカンライブ2022(6/1)東京国際フォーラム【感想】

個人的には初めてのアジカンのワンマンライブでしたが、心が穏やかな気持ちになりました。

Gotchが「周りを気にせずに、自分の楽しみ方で楽しんでください」とか「人生一度きり!」とか「下手でも続けることが大事」という言葉が優しくて、素敵な空間でした。

ちなみに、今回のアルバム曲では、羊文学の塩塚モエカさんやChelmicoのRachel、ラッパーのOMSBとのfeat曲もありましたが、今公演では出演はありませんでした。

アンコールでは、世に初公開の新曲も演奏してくれて、「ツアー中に新曲を発表するなんて!」とびっくりでした!こちらの新曲は、5thアルバム『サーフ ブンガク カマクラ』の続編だということです! 

アジカンライブ2022(6/1)東京国際フォーラム【Twitterの声】

ツイッター上でもたくさんの感想がありましたので、紹介します!

以上、アジカンライブ6/1国際フォーラムライブレポでした!

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